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2005年04月07日

管楽器は息の吸う量できまる。

 どうも、自分の演奏の録音を聴いていると、バンドの中で埋もれて聴こえる。分かりやすく言うと、音が遠くに飛んでいないのだ。これはなんでか考えてみたときに、息は途切れずに入れようとしているが、息が吸えていないことが主な原因だと思われる。これは、ボクたち日本人全般に言えることだが、英語の発音と違い、日本語は息を使わなくても話せてしまうため、日頃、息をあまり使わない習慣からきている癖だと思う。気をつけないと無意識に息を吸わない状態で吹いていることになってしまう。あと、先日書いた全身訓練、マラソンとかは確実にやったほうが良いみたいだ。



posted by チャーリー at 02:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 個人練日記(息の使い方) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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