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2005年02月08日

音の印象〜1月14日のレッスンレポ〜

ある一つの音には印象というものがある。RというものにもFiというものにも
ある印象というかイメージというものがある。コード進行の個々のコードも
みんな違った印象がある。それを強く意識することで、より感情や音の表情の
ヴァリエーションにつながる。データがそろえばそろうほど自分の理論ができる。
理論とは自分でつくるものだ。そんなお話だったと思います。
僕にはまだ、ここらへんはもやもやっとしています。
でも最近ほんとに掴めそうな気がします。そのためには作曲だと、
そういうアドバイスをもらったことはとても大きな収穫でした。 
作曲、とりあえずやってみちゃう方がいいですね。
ダイアトニックコードの曲さっそく創ってみます。
イメージか、、、うん根源的ですね。
音楽表現の意味、、、そんなことも考えてしまいます。

他にも結構まじめな方もいらっしゃいます。

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posted by チャーリー at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | れっすんレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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